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大河ドラマ 「義経」 頼朝非情なり
Excerpt: 源義仲の遺児、義高が誅殺されてしまう回ですね。
Weblog: 雨ニモマケズ 風ニモマケズ
Tracked: 2005-07-17 22:02
頼朝英断なり・大河ドラマ「義経」第28回
Excerpt: 英断っつうほど特別な決断でもないと思うけど、いちおうこう書いておく。
義高が斬首されたのはひとえに逃亡の罪による。これ以外にはない。将来頼朝に仇なす可能性を見出した、というのはとってつけた理由だろう..
Weblog: ひなすけの日記
Tracked: 2005-07-18 08:26
義経 第28回「頼朝非情なり」
Excerpt: 今回は2部構成になっていました。
前半、先の 一の谷の合戦で捉えた平重衡(細川茂樹)の
処遇について 源氏方の中でも意見が分かれます。
Weblog: みはいる・BのB
Tracked: 2005-07-18 11:45
義経 第28回 「頼朝非情なり」
Excerpt: 思ったより義高と大姫の話の尺が短くて、まだかなまだかなと思ってしまいました…。
重衡を生け捕り云々辺りは義高との対比もあるだろうから、この回に必要とは思いますが、もうちょっと長く義高の話をしてほしか..
Weblog: 鎌倉恋情
Tracked: 2005-07-18 15:22
威風堂々、武者重衡!
Excerpt: 『義経』第28回「頼朝非情なり」
日曜8時の男 響鬼&重衡こと細川茂樹ファンの皆様
お待たせ致しました
満を持してやって参りましたこの回・・・
平重衡スペシャル
この際ですか..
Weblog: 日々是平安
Tracked: 2005-07-18 17:12
NHK義経28回目
Excerpt: やっぱりあんなこと書くんじゃなかった。とにかく義高と大姫が可哀想で。もう可哀想
Weblog: 悪七兵衛景清の今日の一言
Tracked: 2005-07-18 18:13
義経28「頼朝の決断」
Excerpt: 義経は、一体いつまで「御曹司」というこそばゆい名前で呼ばれるつもりなんだろーなどと云う疑問、どうでもいいですよ〜
また、とってつけたような熊野水軍との出会いなども
どうでもいいですよ〜
..
Weblog: ぱるぷんて海の家
Tracked: 2005-07-18 18:22
義経第28話
Excerpt: さて、若干ながら気力も補えてきたのでいってみましょうかね。 ■重衡さん、今シリー
Weblog: こんなの誰も読んでねぇだろうから好き勝手に書くぜ!!
Tracked: 2005-07-18 21:33
第28回 「頼朝非情なり」
Excerpt: 平家を恨めたらどんなに楽だったか
義経(滝沢秀明)は兄弟のように一緒に育った平家の人々と一戦を交える時、そのように複雑な心境だったのですね。
確かにそうかも。
新しき武士(もののふ)の国
..
Weblog: TOSUの旅行のススメ (ブログ)
Tracked: 2005-07-18 22:14
義経 第28回「頼朝非情なり」
Excerpt: 桜 ひらひら 舞い落ちる。
義高の首が まさに切られようとする その瞬間、赤糸威の鎧着たりける武士一人 月毛なる馬に乗って 鞭を打ちてぞ馳せたりける!・・・とはならなかったか・・。
あわや切り..
Weblog: 風のうわさ
Tracked: 2005-07-18 22:47
●源義経●〜一の谷の合戦(18)
Excerpt: 芭蕉の一の谷めぐり 江戸時代の俳人・簾松尾芭蕉は、紀行文『笈の小文』に、1688(貞享5)年4月に須磨を訪れた際の事を記述指しています。山上から、&am..
Weblog: 源氏の歴史<NHK大河ドラマ「義経」をもっと面白く見るために>
Tracked: 2005-07-21 09:17
頼朝非情なり。
Excerpt: 頼朝は家康が最も尊敬した偉人らしい。へぇ??今まで生きてきた中で初耳です。 義経主
Weblog: 徒然日記
Tracked: 2005-07-24 08:29
よくそれにいたるまでの心理描写がぬけていますよねぇ、このドラマ。
寂しいところが結構あります・・・。
私も出奔する前に義高と大姫の別れを惜しむシーンとか、大姫が義高に生き延びて欲しいと思っているところが出てくれればもっと感動できたのにと思いました。
それでも、大姫の必死の祈りは感じられたので、その部分はよかったと思います。
ではでは、失礼いたしました。
それは置いておくにしても、とりあえず、書き込みありがとうございますw
まあ、心理描写をいちいち掘り込んでいては1年じゃ足りない、という事情もありそうですが、それにしたって、今回は物語の中心に食い込んだ話なので、もっとしっかり構成して欲しかったです。
それ以上に余計な描写も多いので、それを削れば、という話ではあるんですけどね(苦笑)
書き込みありがとうございますw
大姫の祈りもそうですが、やはり泣き叫ぶ大姫が可哀想で可哀想で(泣)
散る桜が演出として凄く雰囲気を盛り上げてくれていて、好きでしたね。
義高様を連れ戻した時、侍女がわんわん泣いている状況の中で鎌倉殿は何か言葉を発しかけていましたよね。何だったのでしょうかね♪
野口真緒ちゃんは一見7〜10歳位に見えますがもう14歳なんですね♪
そうですね。
ですが、大姫主役の大河をやるとして、原作をどうするか、という問題もありますけどね(苦笑)
>ちこりんさま
どうなのでしょうね?
頼朝にしてみれば、目にかけていた義高のこと。「なぜ逃げた」という心情であったことは推測されますが、果たして……。
野口真緒、という子役の女の子は2人いらっしゃるようで、大河・大姫の方の野口真緒ちゃんは7・8歳だったかと思われます。