2005年12月10日

微妙だと思ったこと

「30分以内に外せるのは100人に1人」という知恵の輪を、30分以上1時間以内に外した。

これってすごいの? すごくないの?
posted by 朽葉トイロ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月09日

自分を例えると?バトン

kioさまから回ってきました。
リーディングのお返しでしょうかw?
早速回答をw


Q1 自分を色に例えると?
銀とか青系色とか言われましたが、自分では白かなー、と思ったり。
どちらにしても、寒色に変わりなしw
朽葉色は好きだけど、自分のイメージ化といわれると疑問……w


Q2 自分を動物に例えると?
狐w
いや、だって……専用アイコンからして、ねぇ?


Q3 自分を好きなキャラに例えると?
んー……「ダブルブリッド」の片倉優樹が一番近しいと思ったり。
容姿で似たキャラって……あまりいないなぁ……


Q4 自分を食物に例えると?
た、食べ物……。
あんみつかな。
超甘党だしw


Q5 次に回す5人を色で例えると?
・月季姉さま:黄色or金色(なんとなくゴージャスなカラーが似合いそうですw)

・東島念兄さま:ショッキングオペラw(日記は持っていらっしゃらないかもしれませんが、これだけは外せませんw)

・細雪さま:白(まんまですね(苦笑))

・西鶴 翠さま:緑(チャットの緑組のイメージそのままに)

・三村さま:コバルトブルー(濃い青のイメージ。なぜでしょう……?)



では、お願いしますw
posted by 朽葉トイロ at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | バトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月05日

『アイルランドの薔薇』

著:石持浅海 出版:カッパ・ノベルス 光文社


1997年、長年の武力衝突を経てようやく和平へ向けて動くアイルランド。
そのスライゴーにある「レイクサイド・ハウス」というB&Bに、それぞれの理由を持って集まった客達は、偶然の出会いを喜び酒盛りをしていた。
しかし、その翌日、客の一人が何者かによって殺されていた。
しかもそれがアイルランドの合併の活動を目的とする武装勢力のNFCの幹部で――


ここでもレビューをあげた『水の迷宮』の作者石持浅海さんのデビュー作。
ミステリの王道、「嵐の山荘」(嵐などの何らかの理由によって陸の孤島状況に陥った場所で殺人が起こり、そこに居合わせた人間が事件を解決する推理もの)をベースに、アイルランドの和平問題を絡めてあり非常に面白かったです。
登場人物の個性がしっかりしていて、カタカナの名前の登場人物は人物表とにらめっこしながら読む私がそれをせずに読めるほどでした。
『さよなら妖精』同様、しっかりと裏打ちされた設定の上に成り立つ海外事情を挟んだものは私の好みなのかもしれません。

マイナスポイントは、殺し屋の設定でしょうか。
殺し屋、という割には机上の殺人だなぁ、と少し不満というか。



アイルランドの薔薇アイルランドの薔薇
販売元 : Amazon.co.jp 本
価格 :
[タイトル] アイルランドの薔薇
[著者] 石持 浅海
[種類] 文庫
[発売日] 2004-09-10
[出版社] 光文社

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評価・ネタバレ
posted by 朽葉トイロ at 01:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 書評−小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

寒いです

今日は新宿に出かけたのはいいものの、サークルの買い物だけで終わる。
しかも買ったら早々に帰還というタッチアンドゴー。

お金ないから、買い物とか出来ないんですけどね。


最近めっきり冷え込みました。
posted by 朽葉トイロ at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

文学フリマ

桜庭一樹先生だーw わーw
とか、みーはーな気分にちょっと浸ってしまったり。

とりあえず、勉強になりました。
やっぱり書かなくちゃなー、とか思ったり。
モチベーション高めるには良い機会でしたね。
がんばろう。

まぁ、もう出店に修羅場は嫌です。
以後の冊子や来年のフリマはもっと余裕もって臨もうよ。
posted by 朽葉トイロ at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

修羅場

不眠不休で明日のサークルの準備中。
このまま死ぬんじゃないだろうか……。
posted by 朽葉トイロ at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

秘密

例えば秘密というものは約束事であって、守らねばならないものだったりするわけで。
とりあえず、私は他人の秘密は守る主義です。
「言うな」と言われたことは言いません。

じゃあ自分の秘密は?

微妙です。
今日も一時の感情に流されて危うく口走りそうになりました。
その秘密は自分一人のものではないのに。
自分という存在が間に挟まっただけで、こんなにももろくなりそうな自分が嫌だ。

とりあえず寝て忘れることにします。
posted by 朽葉トイロ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

パンク

自転車がパンクしました。
もしかしたらさせられた可能性が高いのですけれども。

どっちにしろ、一番の移動手段であったものが使えなくなって不便不便……。
posted by 朽葉トイロ at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

壊れました

携帯のジョグキーが壊れました。
さすがSO○Yです。
これが噂の○ONYタイマーってやつですね……。

使いづらいよ……(泣)
posted by 朽葉トイロ at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月23日

宇都宮オフレポ

先週宇都宮であった、オフのレポです。

面子は私、一ノ瀬さん、りおくんの3名。かなり珍しい取り合わせではありましたw
目的は餃子を食べに行こうw ということでw

というか、決まったのがかなりノリだったので、私の最寄り駅から片道2時間かかるとは思ってもみませんでしたよ(苦笑)



待ち合わせは宇都宮駅西口。初めての場所で待ち合わせに不安でしたが、乗り換えの都合で、10分ほど遅れた以外はハプニングも無く、無事に合流。
とりあえずお昼(餃子)を食べようと駅前通りに繰り出したわけですが。

予想以上に餃子屋が少なくてびっくり。

その真相は後に判明するのですが。
ともかく、その時は仕方なく駅前まで戻って、餃子館(だったか)で1人餃子1品とライスを注文。それを3人で分けて食べよう、ということで。
私が海老餃子、りお君が辛口餃子、一之瀬さんが鮮肉餃子、といった取り合わせ。
「わざわざ鮮肉、って書いてあることは、他の餃子の肉は古いのかね?」などと愉快な(?)会話をしつつ、餃子を食す。

とりあえず食べ歩きが目的だったので、その後、東口に舞台を移し、有名どころらしい「みんみん」なる餃子屋へ。
有名どころなだけあって、けっこう人が並んでおりましたw
メニューは「焼餃子」「水餃子」「揚餃子」、それにライスとビールのみ。
シンプルなところに非常に好感がw
とりあえず、3人とも水餃子とライスを注文。
それでも1人330円でお腹一杯になれるのはいいなぁ、と思いましたね。美味しかったですしw


その後、オフの恒例というかなんというか、本屋へ。
胡散臭い霊界だの運命だのの本が本屋の入り口近くに特集で詰れており、なんだかなー、と3人で苦笑。


誰が何を買った、というわけでもなくその本屋を離れ、カラオケへ向かう途中にハーゲンダッツのお店(アイスクリーム専門店)を発見し、そこに入ってしばしまったりトーク。
トークの内容は、まぁ、省略(苦笑)
アイスはとても美味しかったです。池袋にもハーゲンダッツのお店があるので、今度行ってみようかなぁ、と思ったり。


その後予定通りカラオケへ。
オフにしては珍しいなぁ、と思いつつ始まったわけですが……

Σ( △ )2人ともうまっ……!??

いや、マジ上手かったです……
歌の中身はやはりというかなんというか、アニソンがほとんどを占めておりまして……
とりあえず私はデス種のあたりを歌った記憶が。

当初2時間だったのを1時間延長するまでに盛り上がり……
そして、

地震が

いやー、どうしてこう、私がオフに行くと地震がよく起こるのでしょうねぇ……(苦笑)
相対した揺れを感じませんでしたが、私が宇都宮に行ってると知ってる知人から大丈夫かとメールが。
どうも、結構大きい地震だったようです。

とりあえず、あまり気にせず、宴は続きましたが(爆)

またお2人とは行きたいですw


外に出ると日も暮れていて、夕食(やっぱり餃子)を食べよう、と再び西口へ。
りお君のリクエストにより、ラーメンが食べられる餃子屋を探すことに。
昼に取ってきた案内地図を見るに、餃子屋は駅前と、駅から少し離れたところに密集していて、昼に向かった距離のあたりは空白地帯になっているとのこと。

それならば、とガンガン歩きながら有名どころの餃子屋へ。
が、ものすごく込んでました。人の列が昼のみんみんよりも半端なかったです。
というわけでそこを諦めて、めんめんというまたしても似通ったネーミングのお店へ。
そこでラーメンと餃子を食べ、大満足のまま宇都宮駅へ。

電車の時間まで本屋に行こう、ということで駅ビル(?)の中の本屋を物色。

その後、一ノ瀬さんの電車の時間が来て、一之瀬さんとはそのままホームの中で別れ、りお君とは途中まで同じ電車だったのでそれに乗り、電車からりお君が降りて宇都宮オフは解散、と。



それにしても、宇都宮はナイス町でした。
ナイスビルにナイス不動産とはw
posted by 朽葉トイロ at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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